たにき

新たにき 23

この写真はマリオが撮ってくれた「ダナブレ」 
 
晴れ。
まさかの年越したにき。
今日は、2022年1月2日。晴れ。
2021年内にこのたにきを終えようと年末から書き出したけど、2021年中に終わりませんでした。
ぱねぇ、たにき。
(たにきに時間をかければかける程、私の昔のブログタイトル「文字を打つなら曲をかけ」を思い出す。カオス。)
なので、時系列がちょっと複雑になってます。
途中で年越した模様をお楽しみください。
レッツゴー。

 
 

晴れ。
もういよいよまじで今年が終わる。
ってくらいには時の流れについていけてません。
サミー

今日は今年最後のたにきです。
12月10日に大阪で決行した例のイベントの事、
【12月2日から2ヶ月で4曲連続配信】の2曲の事、
今年の総まとめ的なところまでいきたい気持ちはある、てんこ盛りな今回のたにき。
まあ、いってみよ。

 
 
 

まずは、大阪企画の話。
私達Bray meが、企画したい場所で呼びたいバンドを呼ぶ、スーパーシンプル is BEST!な企画「FROM GOOD MORNING TO GOOD NIGHT.」。
第五回目は大阪出張でいってやりました。
会場はアメリカ村BEYOND、ゲストバンドにDanablu。
ハプニングあり、謝罪あり、最高すぎて演奏が終わった後ステージから去らずに話し出すという奇行あり、な愛おしい一日でした。
くっそたのしかったわ。
あの日あの場所にいてくれた人(あの日あの時あの場所でき〜みに)まじでありがとね。

 
 

FGMTGN(FROM GOOD MORNING TO GOOD NIGHT)は私達がとても大事にしていて、誇らしくなる程、最高なイベント。
ってのも、たにきにも何回も書いてるけど、雰囲気がとても良き。
一個人の意見だけど、私の好きなライブハウスって感じ。
まぁ、ライブハウスなので「こうであれ!」みたいなものも特にないですけど。
音楽が、バンドが、ライブが、好きなんだなぁってヒシヒシと伝わってくる。
もう、好きを通り越したなにがしが伝わってくる。
大阪で企画をやろうと思った理由は
そんな最高なイベントを、大事な場所である大阪に、大事な人である関西の民に持って行きたかったから。
あとは、今年はあんまり関西に行けなかったので企画しちゃおうって4人で決しました。
 
 
東京から大阪までの道のりはメンバー交代でハイエースを運転していく。
アンプの上のベッドが私の寝床。カメラマンのマリオと女5人旅。
 
 
相変わらずのコロナ対策のいろいろを守ってくれて、協力してくれてマジサンキュウ。
この日もDJこたにによる会場BGMからの、アンリ&ありさによる会場アナウンスからスタート。
企画限定や新しいデサインの物販、イトウ職人によるハンドメイド商品などなど、チェックしてくれた人ありがとう。
企画限定のアッシュTシャツ忘れてすみません、、、。
あと、サボテンカードもらった?サッコがつくってくれたやつです。
FGMTGNの大阪BEYOND、名古屋HUCKFINN、渋谷QUATTROの3箇所全制覇でなにがしが貰えますので、カードなくさないでちょ。
 
 
さて、今回のゲストバンドはDanablu。
ダナは今年の3月にセカランでふみやん(ソウルフード)企画の「あっぱれ福島」っていうイベントではじめまして。
ダナ is グッドミュージック。
はじめてライブ見た時、ずっと小さい声で「くぅぅぅぅぅl!」っていってた。
気づいたら、結構前で見てた。
Thaw聴いた瞬間、小躍りが止まりませんでした。外タレだと思った。
そっから、6月にダナのツアーで高田馬場にて2マン。12月にうちらの企画で大阪にて2マン。
そう考えるとすごいな。笑
まぁ、知り合った年数とか対バンした数=好きなバンド、ではないのでね。
ぐっとくるか、これ以外かですね。チョリ
 
 

当日もダナみながら小さい声で「くぅぅぅぅぅぅ!」ってなったし、小躍り超えて大踊かましてしまった。
まじで勝手にアガる、揺れる、くらうって感じ。
3人のバランスも良き。
ちなみにBray meの「魔法のように」のイントロのギターフレーズですが、ダナの「Kill me Red」に影響を受けて、サビフレーズな感じにしてほしいとアンリにリクエストさせていただきました。

ポ、けんしくん、ザカさん Danabluグッドミュージック鳴らしてくれてありがとう。
すでになるはやでダナみたいな、、、
 
 
ダナで踊って、サザンで声出しをした後、私達の出番。

ライブが始まって思ったのは、フロアにいた人の顔がとってもキラキラしてるわ。ってこと。
大阪っていう遠く離れた街に、Bray meの音楽を目の前で聴いてくれる人がいた。
なんかもうその事実がどうしようもないくらい愛おしかったわ。

「(仮)ブレイミーのテーマ」は東京以外で初めてやった。
改めて説明しておくと、現状、FGMTGNでしかうたわない曲がある。それが通称"テーマ”。
バンドを始めた中学3年生からずっと、バンドのテーマソングをつくりたいと思っていた。
それを今年3月の企画を始めるタイミングでつくってみた。
と、いうのもこのメンバーのおかげで(今までも含め)、この年になって、やっとかけるようになった、うたえるようになった曲なのかもしれない。
昔から出来てるつもりだったけど、"覚悟ができた”ってその通りなのかも。
私にとって何よりも大事なこのバンドと、何よりも大事なこの音楽が向かう先のことをうたった曲。
シンプルに想ってることを出てくるメロディーにでうたった。(大体はカラオケに入って2時間くらいでつくった気する)
今の所この曲に関しては、目の前にいるからこそ意味や音が伝わるものだと思うのでライブでしかやらないつもりでゴンス。
そんな曲をちゃんと届けられてよかった。
ちゃんと受け取ってくれてありがとう。

それから、この日は久しぶりに「23」をやった。
23さいの自分にこんなに救われるとは、、、

気持ち入りすぎて、ギター壊れてもうた、、、
(無事に治りました。)
けんし様、イケレスポール貸してくれてありがとう。
(アンリはかんしくんからシールドかりた)

演奏終わって、謎にステージで話し出す自分。あの時話したことが自分らしくてちゃんと伝えたいことでなんか良かったな。
後日、映像を確認したけど、絵的にハイパーオモロかった。

ライブが終わって、私はステージを片付ける。
さっことありさが物販に立ってくれて、来てくれた人と話してるがすこしだけ私の耳にも入る。
すごく心にぐっときた。
アンリが外でフライヤーを配ってくれて、来てくれた人からもらった言葉とかを教えてくれた。
すごく心にぐっときた。

肩の力を抜いて、バク上がりする。
そんな私達が、来てくれた人が、このイベントが、本当に誇らしく思います。
 

あとさ!
バーカンでもBray me流してくれてて嬉しかった。
 

あとさ!あとさ!
バックドロップみた?新しいロゴでつくってくれた。
ありさ見るたびにニヤニヤしちゃったな。
 

あとさ!あとさ!あとさ!
でかいフライヤーみたいなやつみた?
バーカンのところにあったんだけど、写真撮ってるのとか嬉しかったな。
 
 
改めて、Danablu、BEYOND、サカイさん(PA)、マリオ、さたけさん、なかいさん、そして来てくれた人、
本当にありがとう。
地元の人も、関西圏の人も、遠征してきた人も、ありがとう。

次のFGMTGNは
2022年1月21日 名古屋HUCKFINNにて。
ゲストバンドはさよならポエジー。たのしみだ。

そんで、2022年2月23日 渋谷QUATTROにて、久しぶりのワンマンライブ。挑戦ですわ。

ぜひ、遊びにいらしてちょうだい。
 
 
 

続きまして、【12月から2ヶ月で4曲連続配信】についていってみよう。
どんな思いで曲をつくったとか少しだけ。
なので、読まなくていいなって人は、グッバイたにきをしてくださいな。
基本的にパッケージして世に出た曲は、受け取ってくれた人が好きなように、必要なところだけ、必要なときに聴いてくれればそれが良いと思ってる。
それとは別で、思うところがある。
そういや私も好きなバンドのインタビューとかめっっっっちゃ読み漁ってたわ、、、
で、今のうちらは、インタビューとかないわってことに気づいた。
なので、このたにきに、チョロチョロ記しておこうかと。
 
 

第一弾、「魔法のように」が12月2日に放たれました。
聴いてくれたかしら?観てくれたかしら?

この曲は私にとっての音楽の核となる部分、つまり私の核となる部分をうたった曲かな。
私は音楽を作る側でもあり、音楽を聴く側でもある。
たにきでも度々書いてるけど、音楽はあくまで音楽だ。
救ってくれるわけでもないし、傷を治せるなにかでもないし、背中を押してくれるわけでもないし、寄り添ってくれるわけでもなくて、ただの音だ。
私達作り手は、その音に勝手に想いとか乗せちゃう。
私達聴き手は、その音を勝手な想いで聴いちゃう。
音楽にはまるでその気はないかもしれないけど、勝手に救われちゃう。
好きな時に、勝手に解釈して、勝手に都合のいいようにして、拾って、必要なところだけ持ってく。
私の為のうたじゃないと知ってるけど、私の唄になってる。そんなかんじ。

あと、とある好きな曲に対して勝手につくったアンサーソング。
 
 

今年の頭くらいに出来てきて、少しづつ変化してって、夏頃に今の形になった。
初期の魔法はベースからはじまってたなァ、、、

最後の「どんな世界も生きて行ける」は
「大丈夫、できるよ!」とか「明るい未来!」の意味じゃなくて、
「生きてしまう」とか「生きていかなきゃ」とか「事実」のニュアンスにしたかった。
そんな世界のお供に音楽的なね。
だから、そこだけマイナーのコードにいくのです。
だから、うたい方もあの感じなのです。
そういうのおもろいよね~。

サビの頭のコーラスは最初が下で途中から上にいくのも良き。
”あの唄を”の上コーラスのラインも良き。
ドラムインで心臓鳴り出す感じとか、テーマギターのktkr感、からのあのベースライン。くうううぅぅぅぅぅぅぅぅ

MVもザ・バンドって感じにしてほしかったのでコタローにお願いしたらめっさいい感じになった。
海外からの反応もすごくあって、音楽スゲェと思う日々ですわ。

 
 

次に、12月22日に放たれた2曲目の「eri」の事。

---17歳 JK 女性-------
学校の先生(18歳年上)を好きになりました。
先生は私のことを生徒としか思っていないので、私には振り向いてくません。
それでも、やっぱり好きなんです。

---28歳 OL 女性-------
仕事の上司で家庭を持っている人との関係がどうしても切れません。
はじめは結婚してる事をしりませんでした。
バレないように会うのに疲れます。
同級生とか周りの人は結婚して、子供もいるし、私も早くそうなりたい。

---24歳 アルバイト 男性-------
アニメの中の女の子に本気で恋をしています。
会えないのはわかってる、触れられないのもわかってる。
それでも彼女の事を考えると頑張れます。
キモいですよね、、、。

---22歳 専門学生 女性-------
ジャニーズの〇〇くんが大好きです。見るたびにドキドキします。
周りからは理解できないと言われます。
これはおかしいことなのでしょうか。

---38歳 主夫 男性--------
もう会えない人に伝えたかった言葉があります。
もう届ける術がありません。
どうしてあの時素直にいえなかったんだろう。と、今でも後悔しています。
 
 

ふむふむ。どれもこれもそうですよね。
なんというか、悲観しないでいいのになって思う。
別にキモくもないし、おかしいとも思わない。
なんならちょっとイカれたスタイルだけど、キモくても、おかしくても良くない?って思ってしまう。
逆に言えば、誰かになんか言われたところで変わる程度の想いなんですね。っチュー話。
ドンと構えてようぜって感じ。
(まぁ、そうも上手くいかないからこんな曲をかいた)

私はいまのところ、惚れた腫れたの唄をうたうつもりはありませぬ。
これが恋愛の曲なのか、はたまた違うのか。
それよりも、
その先に残った自分の気持ちってところに焦点を当てて、これはうたいたいことだなぁと思ったら曲にする。
あと、書いておくが、フィクションは書けない。

自分の気持ちに気付けるのは自分だけで、自分の気持ちを大事にできるのも自分だけな。
それが、例え一般的に”悪い”と言われる感情であってもね。
 
 

花言葉とか調べてエリゲロンまでたどり着いた人とかいてびっくりですわ。
私も好きな曲に知らん言葉とか出てきたら調べて、勝手に解釈してる。
その時知った言葉とか無駄に使ってたわ。笑
中学生の頃、無駄に歌詞とか机に書いてたわ。
中1で「精一杯 運命に抵抗』って書いてたわ。ウケる。
天文系や花系、神話系は割と好き。
 
 

この曲は音を重ねまくってる。
はじめはあんなシンプルなのに最後の方とかすごいのよ。
人の気持ちの表現をしたくて、色んな感情が、色んなことがあって、そんなにシンプルにいかないってのがよく現せた。
ふわふわと~のセクションは、私の声だけで5人くらいいる。ぱねぇ。
ハイハットの刻みが神ってるのと、2本でハモってるギターソロからの枝分かれがイケてる(あと分かれた先も)のと、ふわふわと~のベースラインがエモい。
あと、最後のギターソロは、1回目のギターソロよりもオクターブ+1度下がって、ドンと構えた感がある。

1サビ終わりのチキチーはハットオープンとトライアングルの音。
気持ちとは裏腹にいつもどおり進む諸々感がステキナイス。
 
 

MVのイラストは漫画家の足立和平に描いてもらった。
和平の漫画めちゃくちゃいいので是非チェックしてみてほしい。
それで、歌詞や動きはコタローにやってもらった。
 
 
 

以上2曲は
大月さんに曲の事とか音のこととか色々助けてもらって、
ポンさんにドラムテックやってもらって、
レコーディングはRinky Dink Studio(吉祥寺WARPの上)で、タクさんに録ってもらった。
ミックス・マスタリングはカマダさん。
感謝感激雨嵐!

ジャケットのことは4曲出揃ったあとに書こうかな。

そんなタイプの違う2曲を放ちました。
驚くことにあと2曲も出るのです。
全部タイプ違うのよ。まさにF4ですよ。今までにないタイプも有る。でも、全部Bray meなのよ。
こたに、アンリ、さっこ、ありさでつくればBray meなのよ。
お楽しみに。
 
 
 

ここからは今年の振り返り。軽くね。
じっくり振り返っちゃうと人生終わってまうから。

正直、今年は”自分”だけを見た時、人生の中で一番しんどかった。
今まで基本的に自分と向き合いながら生きてきた。
そっちどうよってな感じで、常にフランクに向き合ってきた。
でも、それだけじゃいけないのか、も、も、もしや、、、これは、、、。ってなった。

例えば、自分の中での自分の理想があるとする。
こういう人でありたいとか、かっこいい人になりたいとか、優しい人になりたいとか、ビックになりたいとか。
自分の中で問題、解決、実行、試行、原因、対策が完結すれば問題ない。
自分がかっこいい人になりたいとする。自分の中では、かっこいい理想になったとする。
でも、外から観てもかっこいい人になれているだろうか。

バンドのことを考えていくうちに"こたに”という人は、人の目にどう映っているか。
曲がなるべくベストな状態で届くためにどんな自分であるべきか。
曲のことを考えれば考えるほど、自分がどう映っているかって考えるべきだと思った。
重荷でもなく、知りたいと思った。

で、自分とは、、、って考えれば考えるほど、よくわからくなった。
自分が考えていること、想っていることを全部紙に書いて、考えて、書いて、考えて、、、
結果、わかんねー!!!!!!って気付いた。
紙にも 結果:わかんねー!って書いた。ワロ。
だって、外から見た自分の事を自分自身でわかんないよね。そりゃ。
だから、色んな人にきいた。笑
メンバーを始め、周りにいる人(信頼している人)に、こたにアンケートをとりまくった。笑
その中で、知ること、気付くこと、安心すること、納得すること、たくさんのことが見えた。
それと誰もバカにせずにしっかり伝えてくれることも嬉しかった。

モヤモヤする日々の中で、ライブハウスへいけば小躍りしちゃうし、音楽から手を離されることはなかった。

バンドとして目指す場所は決まっていても
そこへ辿り着くための手段だったり、道具だったりを少し見失った時、
アンリ、さっこ、ありさには本当に助けてもらった。
いつだって3人の存在は私の中で本当に大きい。

周りの人にもたくさん助けてもらった。
近所にいる友達や遠く離れた場所にいる友達とかね。

そして、Bray meを好きだおもってくれる人がいたから、
大げさでなく、私が私らしくうたえる。と、今までより一層深く強くおもった。

またもや、あの曲にも、Bray meの曲にも救われちった一年だったわ。

サンキューソーマッチ✌
 
 

そんな中で決めた、渋谷CLUB QUATTROワンマン。
これは新しいチームが決まる前に決めていたこと。
誰かに用意されたわけでもない、私達4人が決めて、掴みにいって、掴んだもの。
選ばれなかったら掴みにいくスタイル最高。
 
 

それから、もう1つ決めたのが"新しいチームを組む"と、いうこと。
私達の音楽を信じてくれて、一緒に背負ってくれてとても感謝している。
4人で決めたことを果たしていく。
ワクワクしている。

 
 
 

ここまで、年が明けましたわ。
2021年中の更新を諦めて、そっとPCを閉じたァ。
2022あけおめ。

と、まぁ、いろいろ考えて答えを出して、走り出した2021。
今年は突っ走ろうと思う。
どうせ、突っ走る中で、悩んだり、考えたり、腹減ったり、眠ったりするだろうから。
何度も口で言っているし、文字でも書いている私の夢を改めて記しておこう。新年だしね。
「Bray meというグッドミュージックを
届くべき人のところまで届けたい。
売れたい。」
これが私の夢だ。

小さい他力本願ももうやめた。
私の夢に関しては、やった分だけ、叶う。
届けた分だけ、届くのだ。
それは、私達の今までが教えてくれた。

アンリとさっことありさとなら、どうにでもなれる。
それくらい経てきた。
まだまだワクワクする事がある。
うたいたい唄がある。
メンバー3人にも改めて感謝ですわ。いつも無敵でいさせてくれてありがとう。

ここまでブレない夢を叶えながら、追いかけられるのは、これまでに届いた君がいるおかげ。
数え切れない程の音楽の中から見つけてくれて、側に置いてくれて本当ににありがとう。
よく、ありがとうって言葉を貰う。
有難くちゃんと受け取ったあと、少しため息を吐いて、バカいってんじゃないよってお母さんくらいの口調で言いたい。
その後に、Bray meの音楽にグッと来るその心を持っていてくれてまじでありがとう。って力説したい。
私達の曲は、君がどんなに悪い奴になっても、嘘をついてしまっても、悪口を言ってしまっても、例えこの唄を忘れたとしても、ウザいほど側にいるのでよろしゃす。
 
 

きてる感は、私たちが作ったもの。
(もちろん、いろんな人の手や頭や心を借りて)
大技は出来ずとも
たくさん練習して、出来るまでやって、
私達のイケてる形で、
波乗りジョニーくらいには乗りこなしてみようと思う

2022年も
こたに、アンリ、さっこ、ありさ
この4人で
グッドミュージック鳴らしていきます。
グッドミュージックかどうかは、そちらさんで決めて下さいな。

さぁ、がんばろーっと。

だいぶ書いたな。
また、書こうとおもった時に書きますわ。
寒い日々が続きます。冬っていう季節に浸りながら、なるべく体にお気をつけくだせぇ。
んじゃ、またライブハウスで✌︎

-たにき

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